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2013年1月に作成された記事

2013/01/30

報道の自由度

国境無き記者団(Reporters without Borders)は、毎年世界各国の「報道の自由度」を発表しているようです。

Reporters without Borders

報道の自由度、というのがどういうものか正直なところ判断基準がよく分かりません。
しかし読んで字のごとく、と思っても差し支えないと思います。

2013年版の「World Press Freedom Index」が発表されています。
日本は昨年の22位から53位へと大きく急落。
大きな原因として、いまだ事故が継続中の福島第一原発関連情報へのアクセスが悪いことを上げています。
(このほかにも「日本記者クラブ」という閉鎖的な制度にも言及がありますが、昨年~今年にかけて生まれた制度ではありませんから、この急落の直接的な原因は福島原発事故関連の情報に対するものが大きいでしょう。
加えて、政権交代がありました。
この影響も見逃すことはできません。

過去の推移を見てみると、

2005年 日本 37位 
2006年 日本 51位
2007年 日本 37位
2008年 日本 29位
2009年 日本 17位
2010年 日本 11位、アメリカ 20位、香港 34位、韓国 42位、フランス 44位
2011-12年 日本 22位、フランス 38位、韓国 44位、アメリカ 47位、香港 54位
2013年 アメリカ 32位、フランス 37位、韓国 50位、日本 53位、香港 58位

基本的には日本の報道の自由度は「おおむね満足できる自由度を持っている」ものと考えていいでしょう。
ただ50位以下に下がるのは要警戒じゃないかと個人的に思います。
国境無き記者団も日本のランクダウンに関して、警戒すべき、という論評があります。

報道の自由度なんていうのは、その国の権力を誰が握っているか、が一番関連があるのではないかと思います。
なので、上のランクと対応する形で日本の政権と比較してみました。
実際は数ヶ月程度のタイムラグがあるだろうとは思います。

2005年 小泉内閣 
2006年 小泉内閣/安倍内閣 
2007年 安倍内閣/福田内閣
2008年 福田/麻生
2009年 麻生/鳩山
2010年 鳩山/菅
2011-12年 菅/野田
2013年 安倍

麻生、鳩山、菅の歴代総理時代が自由な雰囲気だったと言う評価ではないでしょうか。
まぁ、なんとなく分かる気がします。
自民党政権末期から民主党政権の期間中はおおむね上位に上昇したが、自民党政権ではダメなようです。
これもなんとなく分かる気がしますねえ。

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2013/01/29

沖縄の在日海兵隊は沖縄に来る前、どこにいたか

沖縄に駐留する在日米軍のうち、とりわけ悪名の高い海兵隊は沖縄に移る前に岐阜県各務原市と山梨県にいたそうだ。

1956年2月にそれぞれの地域から移転してきたらしい。

本当かどうかわからないし、今さら感はあるが前防衛大臣の老学者は普天間の移設先について「軍事的には沖縄でなくてもいい」と発言。

*各務原市を「かがみはら」と入力しても「各務原」にならない。
正確には「かかみがはら」。今日まで知りませんでした。すいません。

~1月29日付の朝日新聞社説から。~

問題が解決するまで、

今、米軍基地の居場所が沖縄である必要はあるのか

は、日本人として常に問いかけておくべきだと考えます。

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アメリカ軍には一旦おひきとり願いたい

過去に幾多の犯罪を犯し、これからも深刻な脅威でありつづける沖縄の在日米軍。

オスプレイともども、米軍にはグアムあたりに移ってもらったほうがいい。

日本とアメリカの、対等な関係を築くためにも重要なことだと思う。
もちろん今は、アメリカにとって日本との関係は表向き「友好」であることを前面にアピールしているが、その実、アメリカの意に背くことを許さない強圧的に押し付けられた、「属国的」な関係が事実である。

オスプレイ反対派に反対する人々は、中国の脅威云々という。
将来起こるかどうかわからない、中国の沖縄侵略、という妄想はいいが、現実に沖縄で起こっている犯罪や脅威に対しては一言も無いのかと思うと残念だ。
オスプレイ容認派の頭の中は実はお花畑で、正直「ネタだろう?」と思ってしまう。
 
日本にとって、アメリカの脅威と中国の脅威は同等にしか見えない。
付き合った関係の深さから言えば、日本が中国よりに傾いても何もおかしくは無い。
日本にとって、アメリカも中国も重要なパートナーとなりえるが、果たしてこの二つの国とのちょうど良い距離感を保つことができるだろうか。
 
今の日本は、アメリカとは表向き友好なだけだ。
沖縄で起きた犯罪には目をつぶる、というのはそういうことではないか。
30年近く前、厚木の米軍機によるタッチアンドゴー訓練の騒音を間近で聞いたことがあるが、一時的なものだった。
沖縄・普天間ではあれが日常茶飯事と思うとやりきれない。
そんなことをしておいて「トモダチ」とか片腹痛い。
日本がそんな関係でもやっていけるならば、中国とも表向きの友好関係を築けば、バランスが取れていい。
 
日本政府は今、既に起きた被害と目の前にある危機を賢察し対処するべき。
おもねる必要は、ない。
アルジェリアの事件を契機にして、日本の軍を海外で活動できるように暗躍しようなぞ100年早いわ。脳みそ腐っているんじゃないかと思うよ。
アンパンのような顔で眠そうな半目のおっさんを見よると、こっちがだんだん眠くなるのは不思議。 
 
 

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2013/01/28

アキュムレータ

蓄圧器のこと。
アメリカのクライスラーが、米連邦環境保護局(EPA)と共同で、電気バッテリーなどを使わずにブレーキ時などの回生エネルギーを活用する新しいハイブリッド(HV)システムの共同研究を行っているはず。
こHVシステムは油圧式でアキュムレータを使うものらしい。

油圧式HVは世界中で既に(日本のバスでも)実用化はされている。
日本では技術的に限界だったため、三菱ふそうやいすゞ、日産ディーゼルは10数年前に撤退している。

日本人の技術が高いなんていうのはおそらく妄想。
常に競争の場に立ち、新しい発想への敬意を忘れず、努力し続けなければ、保守的な日本人はあっという間に世界の流れに振り回されるだけの存在になりうる。

Accumulator

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2013/01/27

ベンツAクラス

自分は日本車とそれ以外の車を比較して、

・品質では圧倒的に日本車が高い
・外国車は(品質、デザイン、性能と価格の比較において)値段相応ではない

と言う理由で外国車には特別な思い入れがありません。

例外はアウディだけど、これも値段相応かどうか微妙な気持ちで眺めています。

さて、表題の車。

一番最初(初代)に出たのは20世紀の末。プリウスと同じ頃じゃなかったか。
とてもかっこ悪く、加えてドイツ車の癖に性能が最悪でした。
なんと、「転倒しやすい車」という、普通の車ではあるまじき欠陥をもった車でした。
あんな車に250万から300万円払って乗るなんて気に誰がなるか、と思っていましたが意外と街中でよく見かけました。
見かけたこっちがずっこけそうになるというヲチ。

Benza1st Benz A class (W168)

その値段でベンツが買えるなら、という無意味なブランド信仰じゃないかと思いますがね。
あの車に値段をつけるなら、せいぜい100万か150万円くらいでしょう。
自分は、そもそもベンツにはあまりいい印象が無かったが、この車で

メルセデス・ベンツ=くだらない車を高値で出す会社

と言うイメージが決定的になりました。
ベンツ史上最低な車と言ってもいいんじゃないでしょうか。

さて、昨年後半にこの表題の車がモデルチェンジをして3代目が登場しました。
初代、2代目はどうしようもないデザインでしたが、3代目でビッグチェンジをしました。

BenzanewBenz A class (W176)

まったく別物と言っていい。
見た目、昔のシビック(EG、EKの頃)とか5ドアインプレッサ、アクセラのようなデザイン。BMWの1シリーズもか。

Civic_eg Honda Civic EG

Civic_ek_2

Honda Civic EK

いいですな。
ネット上ではラーメン屋を追いかけるアニメを流していました。
これまでのベンツらしからぬプロモに驚きました。

まぁ、値段は相変わらず相応とは思えませんが、このAクラスのデザインや性能はいい感じだと思いました。
ブランドであの値段をはらってもいいという人にはお勧めです。
自分が買うなら、価格が相応になりそうな中古車ですかねえ。

(ベンツの車がすべてダメとは言いません。ベンツのトラックはかっこいいです)

Benzactros

Benz Actros

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2013/01/22

今朝は暖かい朝でした。

今日の朝は曇、少し小雨が降っているような感じ。

でも冷たい雨じゃない。

気温も朝8時の時点で12℃もあったよ。

そこから温度がほとんど上がらなかったんだけどね

ん~、早く春来い。

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2013/01/21

火星へようこそ

太陽系第4惑星、火星。
地球の隣の星ですが、決して近いとは言えません。

先月、この星への人類移住計画が発表されました。
凄いです。興奮しました。

詳しい話は分かりませんが、アメリカのベンチャー企業、「スペースX」の代表が語ったそうです。
この会社、ベンチャーとはいえ先ほどISSへの物資運搬船になりそうな宇宙船の打ち上げと、ISSへのドッキング、その回収までを成功させています。
かつては大国の政府レベルでなければそういうことが出来なかったのですが、現在ではベンチャー企業でも出来るようになったところがすごいです。

人類移住計画は、かなり具体的な内容のようです。
わくわくします。
と、同時に、寿命のあることがこれほど残念に思うことは無いし、若い世代に対してこれほどうらやましいと思うことはありません。

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2013/01/19

風の行方(2013/01/19)

株価が上がっています

安倍のミクス、もしくはその期待、とか言われていますが、自分はあんな陰鬱な顔したボンボンの夢想とは関係ないと思っています。

世界に目を向けると、昨年6月頃からの上昇基調。
世界のどこかで株価が上がれば、いずれリバランスの力が働き、放置されたところにお金が巡ってくる、と言うのは良くあること。

昨年の暮れになってようやく日本株の順番が来た、というだけ。
国内株の中でも早いものは9月位から上昇し始めています。
安倍とか野田とか、おそらく関係はないんじゃね?
そしてその順番は、世界で見たら最後尾と言っていいです。

では一体お金、どこから来たか?
アメリカのエネルギー革命、とかいうやつが黒幕じゃないかと思うんやけど、どうだろうか。
順番で言えば最後のほうやし、どこかの国の株価が上がった分け前で騰がっているようなものやとしたら、息は長くないような気もします。
アメリカのエネルギー革命は始まったばかりやし、そう考えるとまだ先の長い上昇トレンドなのかもしれません。

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2013/01/17

ゆき

夜、会社から外に出たら小さな雪が舞っていた。

さっき家に帰ってネットを見ると、九州北部は雪模様。大分自動車道とか九州自動車道の一部が通行止めになっちょった。
福岡の都市高速も全線通行止め。

あまり大雪にならないといいけど。

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2013/01/15

今週は会社が4日間

今週末はセンター試験があります。

週間天気予報を見たら、金曜日に一時雪、という予報。
土日は雲が多いものの晴れ間も見えそう。だけど寒そう。
(熊本、福岡など九州北部)
 

がんばれ、受験生!

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2013/01/14

今年は彗星(ほうきぼし)の年になればいいなー

今年は大彗星が世間をにぎわす年になりそうです。

ひょっとしたら世の中を不安に陥れようとする輩がいるかもしれませんが、そんな風評に惑わされませんように。

さて、今年2013年に大彗星になりそうな候補はなんと二つもあります。

ひとつはパンスターズ彗星。

最も明るくなる頃には、マイナス1等級からゼロ等級の明るさになるかもしれん、と言われています。
3月の上旬頃、夕方の西の空に肉眼でも見える彗星が現れるかもしれません。
下は国立天文台作成の、パンスターズ彗星の軌道を解説したものです>(声はないようです)
2月1日に地球の軌道の内側に入るようなので、現在は地球と火星の軌道の間にあるようです。

もうひとつはアイソン彗星。
こちらは11月下旬から12月上旬に明るくなると言われていますが、本当かどうか分かりませんが今のところマイナス13等級まで明るくなるかも、と言われています。
この明るさは満月と一緒くらいです。

パンスターズ彗星もアイソン彗星もその軌道は放物線軌道で、楕円軌道ではありません。
ということは、ハレー彗星のように何年後かに戻ってくること無く、今年一度きり、一期一会の彗星となる可能性が高いです。

彗星の光度予想は天気予報以上に難しいので、できれば当たるといいなー、くらいに期待して待っていましょう。


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2013/01/13

所得税の仕組みを変えよう

税金は無いほうが良いに決まっている。
ただ、無税の国はよほどの国だと思う。

最近、自民党と公明党の税制に関するニュースがあった。
所得税についてだ。
自分は昔あった累進課税の強化を望んでいるが、まぁすぐには無理だろう。
今回のニュースでわずかばかりではあるが、富裕層への課税強化を進めようという動きが見られた。
特に公明党は年収3000万円以上に最高税率50%(現在は40%)を主張していたらしい。
自民党のくだらないおっさん連中の妨害によって、

年収5000万以上、最高税率45%

と言うあたりになりそうだ。

最高税率は昭和60年ごろの70%くらいに戻すべきだ。
もしくは1990年ごろの2000万円以上は50%、と言うレベルに戻すべき。

過去の自民政権で行われた所得税減税なんていうのは貧乏人にはほとんど恩恵が無かった。その繰り返しが所得税による税収の恐ろしいばかりの落ち込みである。
金持ち優遇して、果たして国の勢いは上がったか?
むしろ逆ではないか。

累進課税を反対する人は

「同じように責任を果たし、義務を負うのであれば、税は所得に対して課するのではなくて、人頭税が望ましい」

という愚かな事をいい、経済効率が悪いとか、労働者のモチベーションを低下させ、労働供給を低下させる、とか言う。

金持ち優遇の税制になったおかげで、実際にはお金持ちによりお金を持たせるような環境になり、そのことが消費の硬直化を招き、ひいてはデフレの原因のひとつになっているといえる。
お金持ちは広く薄く消費するはずが無いのだから、これは結局のところ経済循環を硬直化させる元凶となる。

民主党政権でこの辺りをがっつり変えて欲しかったのだが、時間が無かった。
公明党には頑張ってもらって自民のバカ共の蹴散らしに期待したいところだ。


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2013/01/08

久しぶりのテレビ。

年末年始は親のいる群馬に行ってました。
普段見られないテレビジョンなるもの(笑)を視聴してきました。
印象に残ったのは、NHK「紅白」、フジテレビ「ほこ×たて」、日テレ「笑点」、日テレ「おもしろ荘」(つか、ぐるナイ?)

昨年末の紅白は見ごたえありましたね。
久しぶりのプリプリも良かった。
石川さゆりはバックの般若の絵が荒木飛呂彦だったらしいけど、ちょっと期待ハズレ。歌(天城越え)は良かった。
ゴールデンボンバーは、まぁ良かった。
和田アキ子はリハでは泣いてしまったらしいけど本番では堪えて歌いきった。えらい。
MISIAがナミブ砂漠からの中継で歌っていたが、その風景の映像の美しさは感動した。
北島のサブちゃん、口パクのずれがひどい。この人、日本を代表する演歌歌手じゃないか。そこまでして出なくても?と思うほどひどい。サブちゃんを嫌いじゃないだけにすごーく残念。

圧巻だったのは美輪明宏の「ヨイトマケの唄」だったなあ。
6分くらいの長い唄だが、終わってみるとあっという間だった。かなり引き込まれた。
美輪明宏って77歳なんですよね。いやー本当にすごい。
そして素晴らしい、圧倒的な、心にズシリと来る内容の歌でした。

フジテレビの「ほこ×たて」
年末年始の特番だったかもしれんが、実は一部しか見てない。
その一部が、金属とドリルの対決
福岡の「日本タングステン」という会社が作った超高度の金属を、富山のドリルメーカー「不二越」のその筋では有名らしい技術者が研究を重ねて作ったドリルで穴が開くかどうか、という対決だった。
自分も一応、おそらく、たぶん技術者の端くれなので、こういう技術者のプライドをかけた競い合いは心に響く。
技術とかあまり興味ねえー、と言う人には地味で退屈な内容だと思います。
結果や内容は書かんけど、たぶんこの対決は続くようなので、テレビジョンをお持ちの方で興味のある方は次回の対決の視聴をお勧めします。すげー地味だけど、手に汗握ってハラハラするぜ。
いつかあるかは知りませんが。

「笑点」は年始の特番。
相変わらず面白い。自分が気がついたときには既にやってた番組だし、中身の構成とかはあまり変わっちょらん気がします。
だけど、面白い。これもすごいな、と思う。

日テレ「おもしろ荘」
ぐるナイの一コーナー、をたまたま見かけて、途中まで見た。
お笑いコンビの流れ星はおもしろいやん。何で売れないのか不思議。

この他、ニューイヤー駅伝(群馬の家の近くを走ってる)、箱根駅伝は見てましたね。
これはなんだかんだで毎年見てます。そんなにマラソン好きではないんですけどねえ。

熊本でのテレビのない生活が1年を過ぎました。
久しぶりに見たテレビは面白かったけど、まだ「買う」意欲は沸きませんなー。

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2013/01/07

年始のご挨拶(2012)

遅ればせながら、ご挨拶を。

あけましておめでとうございます。
たいしたブログじゃぁ、ございませんが、今年もよろしくお願いします

随分時間が空きましたが、そうこうしているうちに2012年が終わり、2013年が始まっちまったぜぇ。
マヤ暦の終わりがどーたらこーたら、なんて話も昨年末にはあったのですが、なんともなく過ぎて本当に良かったです。
今年も、つつがなく無事に過ごせたらいいなぁ。

1月に入ったので、上の写真を変えました。
パラオで撮影した、ロウニンアジです。
釣師からは「GT」と呼ばれています。
一旦針にかかると猛烈な引きがあって人気らしいです。
また、食べてもうまいらしい。
アジの仲間だからはずれはないだろうと思いますが、自分はもっぱら見るだけで食べたことも釣ったこともありません。
他のアジ系の魚は群れているものが多いですが、こいつはたいがい一匹でひょろひょろ~と泳いでいます。泳ぐスピードもゆったり。
海の中で見るロウニンアジは、黒い体色とあいまって孤高なオーラがにじみ出ていて好きな魚です。

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