« 日本の元首が短命なのは、国民が望んでいる? | トップページ | 不安と現実のスマホ(メール問題、フェリカ引越し) »

2011/08/30

颱風 塔拉斯(タラス)(2011年8月 12号)

タラス、はフィリピン出自の「鋭い」という意味の言葉だそうです。
鋭く、日本の脇腹に突き刺さろうとしています。
ご注意ください。

台湾南部に上陸した、颱風 南瑪都(2011年11号)は台湾海峡に抜けた後、進行方向の先にある高気圧が邪魔なせいかすごく遅く、いまだに台湾南部は警戒が解けないのよう状態です。
台湾北部は颱風なんてどこに?って思うほどまったりした天気です。(桃園(タオユエン)から北は晴れているっぽい)

 
さて、中華圏で表現される「颱風」という言葉、好きですわ。
自分の出張中使っているプライベートPCはOSがWin7で、「たいふう」と入力すると最近はすぐに「颱風」と変換してくれる良い子です(w

明らかに高校生のころから好きだった「上々颱風」(シャンシャンタイフーン)の影響だと思います。
なんてミーハーな。

いまでも大好きですね~
自由な感じがとっても○

こちらはアルバム「上々颱風2」

20110830_shanshantyphoon1

こっちは裏

20110830_shanshantyphoon3

|

« 日本の元首が短命なのは、国民が望んでいる? | トップページ | 不安と現実のスマホ(メール問題、フェリカ引越し) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 颱風 塔拉斯(タラス)(2011年8月 12号):

« 日本の元首が短命なのは、国民が望んでいる? | トップページ | 不安と現実のスマホ(メール問題、フェリカ引越し) »