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2010年10月に作成された記事

2010/10/28

台風が近づきよるやろ?こっちじゃ、そんな感じまったくねえんだよな。

相変わらず関東にいます。
今日一日、冷たい雨模様でした。

もうすぐ11月やしね。でも台風って・・・?

それにしても、寒い。
半袖しか持ってこなかったのは、完全に失敗・・・orz

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2010/10/27

かわりゆく駅の風景

先日、久しぶりに京急線に乗りました。
蒲田駅がずいぶん変わりましたね。
自分が関東にいるころに工事が進んでいましたが、完成した姿ははじめてみました。
羽田から向かうと蒲田駅直前に踏切があるのですが、完全に高架化されました。駅も少し変わったような気がしますが降りなかったので正確にはわかりません。
そいや、新宿駅ではオレンジ色一色だった中央線の列車が、今はもう走っていません。先日引退したそうです。
今はそれまで並行して走っていた銀/オレンジの車両だけになっています。以前の車両とは少し違うかな?

それが何系か番号は知りませんが、オレンジ一色の中央線の車両には昔よく乗りましたからねえ。
オレンジの中央線、黄色の総武線(と南武線)、緑の山手線(と横浜線)。
昔はわかりやすかったです。
オレンジ色だけの車両は、中央線を引退しただけでどこかで走っていると思います。
どこで走っているんでしょうかね。

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2010/10/26

チチチ・レレレ

チリの救出劇については先週書きました。
TVの向こう側でチリの人が盛んに「チチチ!・レレレ!」と言って気勢を上げているのは世界中の誰もが見たに違いありません。
自分もこの時初めて、チリって国名は「チレ」と呼ぶのが正確な発音なんだと知りました。
サッカーのワールドカップの応援でもチリの人が「チチチ・レレレ、ビバ、チレッ!」と叫んでいるのを、ようつべで見ることができます。
というわけで今後はチレ、と呼ぶことにします。
チレって日本と同じように南北に長い国。
自分にはチレワインと、今回の事故でもクローズアップされたように銅山はじめとする鉱山資源が豊かな国、というイメージしかありませんでしたね。一応歴史的にはチレの北部がインカ文明と縁があったはずですが、遺跡とかあるのでしょうかね。

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2010/10/25

蒼穹の昴(NHKドラマ)

NHK総合で日曜の夜11時から放送されている日中合作ドラマです。
原作は浅田次郎氏。
TVドラマになる前に一度読んでおきたかったんだけど、もたもたしてたらTV化のほうが先を越してしまいました。
原作の本が出始めたころの新聞の広告欄に書いてある程度のことしか知りません。
清朝末期の中国が舞台であること、西太后が出てくることなどくらいでした。
このため原作よりもTVドラマのほうを先に見ることになってしまいました。
昨日までに5話分の放送が終了。

主人公は(恐らく)清の科挙試験で状元(首席)で合格した梁文秀と、血のつながらない弟の春児(チュンル)。
いや、西太后と光緒帝か?

西太后役を田中好子が演じている他はほとんど中国の役者さんです。
最初はちょっと構えて見てたんですけど、回を重ねて見る度に引き込まれてます。
田中好子さんの演技力は疑ってはいませんが、さすがに清国の化け物のようなばあさんを演じるのはどうか?と思ってました。
だけど、すごくいい。

西太后の怖さに田中さんの演技は追いついていない気がしてたんですが、初めはそれが田中さんだから無理だろう、と思ってました。
希代の悪女と言われた西太后の恐ろしい部分というのは(真実はともかく)世の中によく伝えられていて、西太后のイメージそのものと言っていいでしょう。
むしろ彼女の見せる喜びや楽しみ、そして苦悩といった今まで世の中にあまり伝わっていない部分を原作が描こうとしているとすれば、田中さんの演技(そして原作)は自分が知らない西太后の素の部分を見せようとしているのではないか、という気がしています。
そう考えると、すごくいい。
そして西太后の子(実子ではない)の光緒帝役の中国人の俳優さんも光緒帝の姿をうまく演じて、田中西太后とうまくかみ合ってとてもいい。

この夏、自分は紫禁城に行きました。
そこには光緒帝の妃の一人の珍妃が(西太后との対立の結果)殺された井戸というのがありましたが自分は見ませんでした。(紫禁城回るのに疲れちゃって、途中でくじけました。)
紫禁城に限らず、歴史上の王城の地はこういった無念に死んでいった人々が数多くいて、無数の怨念が宿っていると思います。
西太后も怨念を向けられる対象であり、自身も怨念として紫禁城に生き続けている気がしてます。
もしかしたら、このドラマを見終わる頃に彼女への印象が少し変わるかもしれません。
珍妃は先週の第4回の光緒帝のお妃選びに登場していました。あー、紫禁城にまた行きてえ。

昨日の第5回は老宦官、安徳海のもとで厳しい宮使い修行をしていた春児(チュンル)がついに西太后のいる紫禁城内での見習いの日々が始まりました。
そして、最後のほうはドラマティックに(TVドラマだから当たり前か)、かつて黒牡丹に仕込まれた京劇の腕を西太后の面前で披露し、西太后に「かつての黒牡丹を思い出させる」と賛嘆させています。兄の梁文秀も感動の涙目です。
「できる子」の春児はこのまま、何もかもがうまくいくとは思えません。次回は何かしら波乱があるのでしょうか。

浜崎あゆみが歌うエンディングもとってもいいです。

10月26日午後4時05分~ NHK総合で第1回~5回までを再放送

http://www.nhk.or.jp/subaru/q_a.html

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北は寒いね

今週から関東に出張です。
先週も関東でしたけど、行先が違う別件です。
今週末には高校の部活のOB会のようなものが銀座であるので参加する予定です。
銀座で飲み会なんて初めてやん。
田舎者やけん、今から緊張するぜっ。(早っ

今朝出発した熊本では朝の気温が23℃ちょいくらいあったのに、江戸に着いたら気温17℃。
お昼頃でそれかよっ!  ・・・寒っ!
熊本を出るときは半袖のシャツ(Tシャツの上に襟付きシャツを羽織っているがどちらも半袖)でした。
その格好でもまぁまぁだったんやけどねえ。関東だと駅のベンチで列車待ちをしているとさすがにさみい
長袖って持ってきてないんだよなぁ。(って下調べしなさすぎっ!!

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DUNLOP LE MANS LM703(225/45/17) @'01 Imp. WRX STi

この週末、熊本は雨でした。
特に日曜はかなりひどかったです。
そんな中、つるんつるんのタイヤで走っていたものですから恐い恐い。

うちにはインプレッサ君のホイールが二つあります。
純正スバルホイール(17インチ)と、車を買って直ぐに購入したOz&Prodriveホイール(18インチ)
基本は18インチをはいてます。
しかし、以前関東にいた頃に冬用のスタッドレスが買うのがもったいなくて、17インチにあうスノーベルトを買ったために冬は17インチ(しかしタイヤは非スタッドレス)をはいている、という変則的な使い方をしていました。
九州に戻ってきてからは冬用の17インチをはくことはなくなりました。
加えて、その17インチ純正ホイールについているのはこれまた純正タイヤのブリジストン・ポテンザRE040です。
年末に車検があるので車検用に新しくタイヤを変えなきゃ、だったんですが、18インチタイヤを買うのがもったいないのと、以前履いてみようと考えてた非スポーツ系への関心が高まって、
「今回は17インチの純正ホイールに何か新しい(非スポーツ系の)タイヤを入れよう、それまでBSポテンザ履きつぶそう。」
と考えたのでした。
BSポテンザでの走行距離は不明ですが、すでに9年目のタイヤです。
ところどころヒビ入っているし、溝は無いどころか一部ゴムが磨耗しきって中の繊維地が見えてる状態・・・。

冒頭に書いたように今日の雨で、やっぱいかんわ、とつくづく感じました。

あっちこっち電話して値段とか在庫状態とか聞きまわって、結局以前お世話になったお店で表記のタイヤに交換しました。
吸音スポンジ付タイヤです。一応コンフォート系。静かになっちょるかやぁ?
換えたばかりやし、まだ皮むきも終わっちょらんので感想を書くには早いっす。
おまけに明日から出張やし・・・orz
年内車検が終わるまではこれ履いて、車検過ぎたら元の18インチホイール&DUNLOP ディレッツァに戻す予定。

全部込みこみ(交換、廃タイヤ費用)で¥83580でした。まぁ普通の車からすりゃ高いやね。
タイヤ館とかオートバックスでPlaysとか、たいがい10万円超えちょったけん、それでも安く上がったと思っちょります。

出張から戻ってきたら車検準備しなきゃ。

タイヤ関連
2005/12/24
Advan NEOVA AD07(225/40/18) → BSポテンザ RE040(225/45/17)
http://pon-blue.way-nifty.com/sora/2005/12/advan_neova_ad0_cc06.html

2006/11/19
ダンロップ ディレッツァ DZ101(225/40/18)
http://pon-blue.way-nifty.com/sora/2006/11/post_7b7c.html

2008/07/14
http://pon-blue.way-nifty.com/sora/2008/07/post_8637.html
年末の車検に向けてタイヤ交換

DUNLOP LE MANS LM703のサイト↓
http://tyre.dunlop.co.jp/tyre/lineup/passenger/lm703/

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2010/10/19

あぁ

ホークスは日本シリーズに行けなくなりました。

悔しい。

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2010/10/17

今日は負けちゃいましたがね。

昨日は、福岡ドームでホークスを応援してました。

応援の甲斐あって、1-0でホークスの勝利。

結構ひやひやしたけど、勝利の女神はホークスの側にあることを確認。

これで三勝一敗、日本シリーズへ王手をかけたわけだが。ホークス打線がしょぼいのが気になるねえ。でも、信じてるぞ。

今年はやらんといかんばい。

昨日はそのまま博多に泊まりました。夜は中洲でもつ鍋を食べたよ。ウマーでした。

鍋の季節だあね。

野球の応援、と言いつつもこちらがメイン、といううわさもありますが?

 

さて、日が変わって今日熊本に戻り出張の準備をして、午後関東へ移動。

熊本からつくばは5時間以上かかんだよね。

   とっ、遠い・・・。

それでもつくばエクスプレスのおかげで近くなったんでしょうなあ

明日から久しぶりの仕事。しかもいきなり他社訪問。気合いれなぁ!!

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2010/10/15

さすが和田

CSファイナル

 SB Vs ロッテ は3-1でSBの勝ち。

和田君が完投。魂の炎をマウンドに見たね。

これで2勝1敗

明日は福岡ドームで応援します。

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2010/10/14

世界中が見守った

チリ鉱山落盤事故によって閉じ込められた33人全員が帰還しました。
ホントによかったです。
昨日、お昼ごろにあった最初の帰還者の生中継ではTVに釘付けでした。

これを「奇跡」と言わないでなんと言うのか。

とにかくホントに良かった。

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2010/10/13

鹿児島の旅(薩南)2010 その2

昨日、鹿児島から帰ってきました。
一泊二日のプチ旅行。
全行程、インプレッサで走りました。疲れた。

行き:364km、帰り:307km
ガソリン代は鹿児島がリッター141円(知覧)、熊本はリッター137円。
鹿児島のほうがやや高かったですね。鹿児島市内はもう少し安いのかな。

指宿から池田湖に行って、あまり為すことなくそのまま枕崎でかつおのたたきを食べ、坊津の歴史に触れて、鹿児島を後にしました。
坊津ではダイビングができるんですねえ。初めて知りました。行き来が大変だけど。

今回はここまで。続きは後日。

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2010/10/12

結局選んだのは、Lavie M (LM370/BS6R)

パソコンとしての機能や、そのものの重さ、価格、その他に拡張性、将来性なども含めて考えた結果NECのLavie Mにしました。
価格は約6諭吉(一応5万円台)でした。
最新の冬モデルではなく、旧モデル(2010年6月販売開始の夏モデル)のためか、価格が下がっていました。
メモリーは2GBついています。
OSが対応しているため、最大8GBまで拡張可能です。(OS的には最大128GB利用できる。制限されているのは多分ボード要因。一方32ビット版OSは最大で3.2GBまでしか利用できない。)
CPUはCeleronSU2300(1.2GHz)。デュアルコア・セレロンです。
画面は13.3インチワイド、1366×768のWXGAです。2kg以下のCULVノート製品の中では、結構大きい画面になると思います。
重量は1.8kg。指標の会社パソコンより500g重いですが、まぁぎりぎりOKです。
OSはWindows7の64ビット版。64ビット版は対応しているソフトが少ない、と言われますが当面このノートを「主力」で使うわけではないので、今のところ問題なしです。
あとWin7ですが、いずれ自宅デスクトップも会社のPCもWin7に置き換わる時期が来るでしょうから今から予行演習、というのもありかな、と。
前述したようにメモリーの拡張可能性を考えると64ビット版OSのほうがいいかな、と思いました。
ちなみにエイサーやASUSは64ビット版OSで、国内だとNECとソニーが64ビット版OSを搭載。東芝、富士通、HPなどは32ビット版OSでした。
まだまだ64ビット版OSはマイナーです。(日本では?)

ちなみに、このLavie Mは地上デジタルやBS、CSなどのテレビがワイヤレスで見ることができる機能を持ったもの(LM370)と、そうでないもの(LM350)があります。ワイヤレスの発信機にはワイヤレスLAN機能も付いています。
自分が調べている時、価格差が6000円しかありませんでした。(10月第1週@価格.COM)
それで、まぁいいか、という気になってテレビが見れるモデルを購入しました。
家で初めての地デジテレビがノートパソコンとはね。・・・予想外の展開。

まぁTVはさておいて。
このパソコンを出張のお供にすべく、設定やらなにやらしなきゃ。

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2010/10/11

CULVノート

前にも書きましたが、近い将来、長期の出張生活に入りそうです。
10月(今月)も来週は関東、再来週も関東、と立て続けに出張生活です。
ですが、それは単なる予兆でしかありませんの。
いずれはっきりしますのでここでは書きません。

会社支給のモバイルノートでも十分いろんなことができるのですが、さすがにプライベートなことまでがっつり使うと差し障りがあります。
社内でたまに社員のPC内部をスキャンして、明らかになんか変だね?的なファイルを見つけたりすると指導メールが来る(らしい)そうです。
自分はやっぱ株式関連のファイルなんか使うし(エクセル、ニュースの記事を切り貼りしたワードとか)出先では特に株式関係はパソコンでチェックしたいです。
・・・となるとやっぱプライベートのパソコン持てや、っつーことになるわけです。

っで、いろいろ迷いました。
過去形で書いているのは結局先週末に決めて、3連休中に自宅に届きました。

迷ったのは「CULVノート」、というカテゴリーです。
このカテゴリーはちょっと前にはやった「ネットブック」と、「ノートパソコン」の中間です。

ネットブック」はそれこそ、100円パソコンなんてありましたね。
もちろん、プロバイダ契約込の価格でしたけど、あほみたいに安いパソコン、ありましたね。
CPUはAtom(Intel)といった、小型モバイル専用のCPUを載せて、OSはWindowsXPだったり最近はWindows7を入れてます。ただ、CPUがモバイル専用なので、機能も限定的にならざるを得ない部分があります。

ネット用の端末、と割り切ればネットブックも悪くありません。
チョー軽いのが一番の売りじゃないでしょうかね。
日本だとその昔、PDAが流行りました(シャープのザウルスとか、アメリカのPalm)がその延長にハンドヘルドPCというものがありました(NTTのシグマリオンとか日立のペルソナ)。
PDAのOSはそれぞれ各社各様で、ハンドヘルドPCになるとWinCEなんてものをMSが出してました。

ハンドヘルドPCは自分も昔もっていたのですが、さすがに自分が望む機能が限定的過ぎて、長続きしませんでした。
PCとの連携もできるんですが、変換がめんどくさかったりしましたね。
自分にはネットブックと昔のハンドヘルドPCがダブって見えており、ネットブックを使う場合は割り切りが必要だろうというイメージがありました。
そんなわけで、自分のパソコン選びの際に、ネットブックは選択肢になりませんでした。

そしてノートパソコン
これはB5サイズからA4サイズ。果てはデスクトップに負けずとも劣らない高機能機種まであります。
自分の選択肢には初めからA4以上は眼中にありませんでした。
理由はやっぱり重さです。
A4以上になるとどうしても重量が2kgを超えてしまいます。
重さは2kを超えない。というのは必須でした。
だって出張時に会社のパソコンと自分のパソコン、2台も持っていくこと考えると2kgは・・・絶対に「ない」です(苦笑
会社のパソコンは1.3k位です。外部ドライブは一切ついていません。まぁ、この辺は仕方ないです。
この仕様が、自分のPC選びの指標になりました。

そうして調べていくうちに行き当ったのが「CULV」というカテゴリー。
CULVは「Consumer Ultra Low Voltage」の頭文字です。
もともとはIntelが製造するCPUのうち、消費者向けの超低電圧動作のプロセッサのことをこう呼んでいて、そのCPUを使ったノートパソコンを「CULVノート」と呼ばれているようです。
台湾のAcerやASUS、日本の各メーカーもこのCULVノートパソコンを昨年秋ごろから本格的に売り始めていたようです。
価格も10万円前後、台湾メーカのものは5万円前後というものです。
さすがに10万円前後は厳しかったけん、自分ははじめに台湾メーカーの製品から攻めてました。
例外的に、NEC製品の先代モデルで安いものがありました。
台湾メーカーのものはハード的にも重量的にも言うことなしでした。
ただ、OS以外には何にもついちょらん。
それで、オフィス(エクセルとか)が付いていない分をどうやって埋めるか、を先行して考えていてオンライン使用限定のネット版オフィスの存在を知り、調べてました。
この話はいずれ後日します。
先述したように国内メーカーの製品は基本的に価格高めです。
台湾製品との違いは、OSだけでなくその他ソフトも付属している点でしょう。
その中で例外的にNECの製品が台湾製品とほぼ同等の価格帯でした。
しかも、そのほかの国内メーカと同じようにMSオフィス(2010)も付いています。

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鹿児島の旅(薩南)2010 その1

その1、とか書いてますが続くかどうかは怪しいところです。

さて、鹿児島は今日はいい天気でした。そして、暑いです。

今、指宿の宿でこれを書いています。

たった今着いて、これからご飯を食べに行こうかな、と考え中。

熊本から知覧までノンストップで行き、知覧で4時間費やして、その後枕崎のトロマグロに向かいましたが営業時間を過ぎててあえなく断念。

指宿に戻って、砂むし風呂で軽くプレスされ、ほっこりしたところで宿を探してグルグル迷子になりそうになって、ようやく宿に到着。

写真はあるけどケーブルがないので、覚えていたら熊本に帰ってアップします。その時に感想も書くかもしれない。

明日は、池田湖と坊津、吹上浜を見て熊本に帰るのだ。

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2010/10/10

今日、思い立ったので明日知覧に行ってきます。

まったく急なんですが、来週1週間お休みを頂きました。
あまりに急すぎて、何の予定もたってねえんですが。

急に8連休(最後の日曜日は出張の移動日)もらってもあんまりうれしくないですな。
昨日と今日考えて、鹿児島に一泊する旅行を計画中です。
Poketさんが昔知覧の特攻平和会館の話をしていたので、そこに行ってみようかな。

泊まりは多分指宿。
もちろん、グルメな私(笑
枕崎にトロマグロの旨いところがあるらしいのでそこも外せませんな。うひひ。

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2010/10/05

キンモクセイの香りと歯医者さん

秋ですね。
通勤途中、車の窓から入ってくる風にキンモクセイの香りが乗っていました。

 

虫歯に悩まされていて、5月頃から歯医者に通っています。
これまでにもう4ヶ月通ってるよ。長いねえ。
まぁ、途中でアメリカ出張とかありましたけどね。

随分前から先延ばしたつけで、あっちこっち直さなきゃいけんところがあるんです。
先日ようやく一箇所目処がつきましたが、台座を入れて銀歯をかぶせてます。
さすがに銀歯は自分でもちょっと戸惑いますわ。まぁそんな歳なのか?
まぁ、ともかく。歯のお手入れには十分気をつけましょう。

 
会社では社員にパソコンの支給があります。(リース品)
自分が使っているのはNECのノートパソコンです。
調べてみたら、発売日が2006年。

リース品なので定期的な交換サイクルがあり、自分の場合はあと1~2年くらい。
重さが1.3kgくらいと軽く、出張する時も苦になりません。非常に使い勝手が良いです。

処理速度に関してはCPUがPentiumMでさすがに4年落ち、とっても軽いとは言い難いですが普段使っている分には苦痛ではありません。
ただ、アンチウイルスソフトが毎日定期的にPC内をスキャンする時はほとんど使えません。
(これは処理速度とは関係ないか?)

長い前置きですが、仕事上の関係で近い将来長期出張生活になりそうです。
それで個人使用のノートパソコンを手に入れようと考えています。
個人的には2台目のPCなのでヘビー仕様は必要なく、重量的な軽さ必須で処理速度はそこそこあれば良いかな。
重量のベンチマークは会社PCです。
いろいろ調べるとミニノート(ネットブック)タイプとノートタイプに分けられます。
自分の欲しいのはノートだとB5サイズになるでしょう。

さらに最近CULVノート、というカテゴリーがあることを知りました。
カルブ、と読むのかな?

このつづきはまた後日。

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2010/10/04

10月に突入しました。

今さらながら、そして記事が重複しますが、
ソフトバンクのリーグ優勝、良かったですねえ。
今年は福岡ドームに4回ほど応援に行きましたが、2勝2敗でした・・・。
最後の最後までハラハラしましたが、優勝してホントにうれしいです。
クライマックスもいきたいですねえ。

9月も終わりに近づいて、一気に涼しくなりました。
気がつくともう10月です。
ようやくひんやりしてきたので、週末、早朝に汗をかく作業(車関係)してました。
昼間は未だに28℃とかなので、朝の涼しい時間はありがたいです。
確実に季節は巡ってきます。

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