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2008/09/01

グスタフ・アドルフ(スウェーデン王)

アメリカ南部ではハリケーン「グスタフ」の脅威でおびえています。
日本時間の今夜にも上陸するようです。

自然の脅威の前では人間は無力。

無事に、できれば少ない被害で通り過ぎてくれるといいけど。

グスタフ、と聞いてアドルフ?とか、ワレンシュタイン?と言った名前が出てきてしまうおいらは世界史専攻。

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コメント

おはようございま~す。
共通一次の選択科目、日本史、倫社 のPoketです。
世界史は、地域が飛んで時代がわけわかめ。おまけにカタカナの名前が覚えられん。王様ななんて数字変えただけだから誰なんだかよくわからん。にもかかわらず教科書だけは分厚かった。

今の娘の教科書なんて当時の3分の1ぐらいしかないにもかかわらず、早々にセンターなんて受けない。私たちゆとり世代で能力ないから・・・なんて言ってるおバカな娘。

ちぃとは親の負担考えてほしいものだけど・・・

ニュースで見たけど凄いことになってるね。温暖化とも関係してると思うけど。こちらも雨ばかりじゃない?!実践してるのは、マイバック、ゴミの分別、庭木を育てるぐらいかな・・・どげんかせんといかんね。

投稿: Poket | 2008/09/02 05:31

日本史も大好きポン吉です
今の世代は教科書薄いんですね。うらやましい。(え?

ゆとり世代・・・いまいちこの言葉がピンと来ません。
ゆとりを与えるよりもほかの世代との孤立感を与えているんだとしたら問題ですけど。
センター受けるかどうかは別にしても、何かやりたいことがあるのかな?
若い人には自分(の未来)に必死になって欲しいな、と思うポン吉です。
大人はそれをどれだけ助けて、見守ってあげられるか、代わりにはなれないですしね。

エコを実践してますね。スゴイスゴイ。
自分はマイバックくらいかな?
少しづつ、やれる範囲で広げていきたいです。

投稿: ポン吉 | 2008/09/02 21:15

おはようさんさん。
いやー同感だわ~ でもね、夢がないらしいのよね。大人がいけないのかもしれないけど。

あまりにも情報が多すぎるから、変に現実が見えちゃってる部分も大きいんだろうね。

実を言うと私は中学の頃からずっと教員志望でした。大学受験は失敗したけど、通った大学では、教職だけは履修した。最初はね、タダだからみんな履修登録するの。でも最終的に免許取れた人は数えるほどだった。

就職は一般企業でその時は何の関係もないように見えたけど、その後いろいろあって高校の教壇に立ったのは、39の時でした。

今思うと、無意識でもどこかでずっと夢を引きずっていた気がするんだよね。

で、この話をすると娘は「お母さんとは時代が違うの、私は先生になりたいって思ったこと一度もない」っていう訳。

難しいよ・・・

ごめん、朝から愚痴っぽくなってしまいました(ーー;)

投稿: poket | 2008/09/03 05:54

こんばんは

子育て、って一筋縄ではいかないんですね。
巡り会わせがわるいのか、そこまで辿りつけていないポン吉です。
でも応援してますからね。(`・∞・´)

中学生の頃から先生志望って、もしかしたら以前伺ったかもしれないけど、きっかけは素晴らしい先
生との出会いでしたかね?
そういう、(天職に出会うような)きっかけはいつ訪れるかわからない。出会えない人もいるけど。
そのために普段からの経験値稼ぎ=勉強とか練習が大事、と思います。。。

>今思うと、無意識でもどこかでずっと夢を引きずっていた気がするんだよね。
夢を忘れない、ってすごく大事。
そういう話を娘さんと出来るのはいいことじゃないかなあ。
話を続けることで、(本音はともかく)今は否定してても、心の中に残ると思うんですよね
種を植えるようなものだと思います。

なーんて、偉そうに人にいろいろ言える身分じゃないですが・・・c(>ω<)ゞ

投稿: ポン吉 | 2008/09/03 19:29

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