«  ウラシマ効果 | トップページ |  環境問題としてではなく  »

2005/03/13

 E=MC2 

(MC2はエムシーツー、じゃなくてM×C×Cってことね。エムシー2ジョウのこと)

(あいかわらず出張先の某ホテルからお送りしております。)



>「ウラシマ効果(Urashima Effect)、というのは物理学の相対性理論で出てくる話である。
>いわく、高速で移動する物体の中では時間の進みが遅くなる。」
>これはおいらが光速に近いスピードで働いているからである。

先日、つか昨日、こんなことを書いた。

ちなみにおいらだけが仮に光のスピードに近づくと体重はすごいことになってくる。

「特殊相対性理論によると、光速に近づくほど物体の質量は重くなる」

すなわち、おいらはすげー重くなっているわけだ。
え、誰がそんなエネルギーをおいらに与えたのかって?
んふー、いい質問だねぇ(って誰に言ってんだ?)
それはね、コンビニでっす (T-T)

|

«  ウラシマ効果 | トップページ |  環境問題としてではなく  »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です:  E=MC2 :

«  ウラシマ効果 | トップページ |  環境問題としてではなく  »