« 2003年8月 | トップページ | 2003年10月 »

2003年9月に作成された記事

2003/09/30

ダイエー優勝

おめでとう♪(いやよかった、ホント(汗))

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/29

今日、富士山を見ながら休憩室での会話

富士山で噴気が観測されたらしい。
すわ、噴火か?
ところがそんなに切迫した事ではないらしい。
噴火したらここも危ないな、と思ったが、
緊急時の準備、なんて誰もやってない事に気づく。
ま、どうにかなるよ。
それより新しい温泉湧くかなぁー

どうにかなるのか?!
お気楽エンジニアよ!!(自分だったり ^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/28

憂愁のノクターン/フジ子・ヘミング

今週初、「TUTAYA」で借りてきたのがこのアルバム。
私がフジ子・ヘミングの名前を聞いたのは、実はつい最近の事だ。
レンタルショップに行ってみると彼女のアルバムは他にもあったのだが(多かったのはショパンの親友リストの作品)、自分はショパンが好きなのでこれを借りた。
Poketさんにも聞いたのだが、NHKのドキュメンタリーに取り上げられた事が最近の人気のきっかけとなったようだ。

彼女の生い立ちはまさに波乱万丈である。この辺の詳細はアルバムの解説に掲載されているので曲を聴きながら読んでほしい。
しかし、彼女の人気はTVに取り上げられただけではないことが曲を聞くと分かる。

ここに収録されているショパンのノクターンは1番と20番だけだが、とても聞き応えある。
20番は映画「戦場のピアニスト」(ロマンポランスキー監督)で耳にした人も多いかもしれない。

これまでとは違う、べつな一面をもったショパンの情熱と切なさを感じられるのではないだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/27

栗芋

今日の社食に栗芋ご飯、なるものがあった。

見た目、栗ご飯にしか見えんが、実際は栗3芋7、ではないか、という話があった。

・・・ストレートにいこうよ(ーー;)

(今日の私は麺物と鮭ハラミ、250円ナリ。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/26

マロ~ン

休みの日にスーパーへ行ったら栗があった。
豊水(梨)もおいしそうだったので思わずどちらも買った。
こういう季節ものには弱い。

で昨日、今日、と遅い晩御飯の後に梨を食べている。
冷夏だったわりに甘くておいしい。
ちなみに今年の葡萄は、8月はあまりおいしくなかったが、9月に収穫されたものはひっじょーに良い出来になっている、よ。

タイトルがマロンなんだけど、一袋459円の栗は未だにあけられていない。明後日の晩には湯がいて食べよぉっと♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/22

残念ながら

伊豆大島から帰ってきた。(^_^;)

昨日(土曜日)の、ダイビング3本。
天気はあいにくの雨だったが、海の中は楽しめた。
今日もダイビングする予定だったが、さすがに波が高く荒れていたので中止になった。
ちょと残念である。
船が出るまでの間、大島観光をした。


伊豆大島。

江戸から出発すると、
伊豆半島へ足を伸ばすのとさして変わらないような気がする。
しかも都内だし。
とってもいい場所、である。また行きたい。
(写真は、21日お昼頃の大島岡田港の様子。東海汽船さるびあ丸から撮影)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/20

彩雲

明日は伊豆大島にダイビングに行きます。
出張から帰ってきたらなんと台風があるじゃぁあーりませんか!
台風15号、名前を「チョーイワン」、香港名らしいですが、するってーと広東語でしょか?
意味は、彩雲。
さいうん?意味がわかりません。

だいたい、週末急に台風ってどゆこと?

意味がわかりません。

しかも、21日夜には関東に近づいて、下手すりゃ上陸するかもです。

まったく、意味がわかりません。

21日夕方までには大島を出るつもりですが、脱出不可能になるかもです。

まーそうなったらそうなったで、HPのネタになるかもです。
HP管理人の言動も意味不明になってきております・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/17

明日は出張

明日は江戸出張である。
しかも泊まりである。
夜は・・・どんちゃん? (今時、「どんちゃん」って?)

出張から帰ってきたら、週末は伊豆大島にダイビングなのである。

こんなに遊びほうけてていいのか?   (・・・焦;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/16

カマキリ




今日、帰宅したら家の壁にカマキリがいた。
私) をいをい、どっからはいったんだ?
カマ) お前、誰だよ?
私) ここの家の主人であるぞ、控えおろう!
カマ) フン、何が主人だ、ふっるくさ~
私) とにかくお前の来るような場所じゃないんだ、とっとと出てけ!
カマ) しらんぷり(やれるもんならやってみな~)
私) お、おまえのお母さんも泣いているぞ~ (泣
カマ) そんなのしらねえよ (タバコをプカー
私) こんのー、性悪カマキリめぇ、見よ!必殺酔拳だ! ヨロ (*~∇~)ノ ヨロ ヽ(~∇~*) ヨロ (*~∇~)―〇☆ バシッ (#`.・)
カマ) ・・・本家本元蟷螂拳じゃ~、シャ~(羽を広げ威嚇の構え)
私) ・・・(焦
カマ) シャー、シャー
私) ・・・(ここでデジカメをかまえた私はカマキリを撮影。) パシャ!
カマ) シャー、シャ・・・?
私) ・・・ひょい(っと掴み上げる)
カマ) うわー、な、なにすんだー、一寸の虫にも五分の魂だぞー(ナンノコッチャ
私) ふ、じゃあな、お前の事はHPのネタにさせてもらうぜ。(ビュンっと投げ飛ばす)
カマ) あーれーぇ、一寸の虫にも五分の肖像権だぞーぉ!

ちゃんちゃん♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/14

レニ・リーフェンシュタール その2

『9月8日夜(現地時間)ドイツ・バイエルン州の自宅で亡くなったとの残念なニュースが届きました。パートナーのホルスト・ケットナー氏は、「まるで眠るように亡くなりました」とコメントを発表しています。8月22日に101歳の誕生日を迎えたばかりでした。』

かえすがえすも残念である。

このメテオでも一度取り上げた。(7月10日付)
きっかけは日経の記事だった。

昨年、公開された『ワンダー・アンダー・ウォーター 原色の海』。
彼女にとっては実に48年ぶりの監督作品なのだそうだ。
100歳でなお監督をされるそのバイタリティには敬服していた。
しかも彼女自身が海に潜って撮影した海の世界を映像として表現したものである。
今となっては遺作となってしまったが、現在東京渋谷の「シネセゾン渋谷」で上映中である。
近いうちに見に行こうと思っている。

彼女の終わりのない好奇心と行動力に敬意を表し、ご冥福をお祈り申し上げます。

レニのオフィシャルHP
http://www.cine-tre.com/leni/
シネセゾン渋谷HP
http://www.webs.to/sibuya/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/11

マエミー

猛烈な台風、14号がなんかなしに日本に近づきつつある。
ちなみにこの台風、名前を「マエミー(Maemi)」という。
北朝鮮の言葉で「せみ」を意味する言葉である。

予報によると週末は日本海側を中心に猛威を振るいそうなかんじである。
わざわざ秋の収穫期に来なくてもいいのに、と思うが、今は丁度二百十日、二百二十日の時期に当たる。
嵐の来る時期に、ふつーに嵐がやってくる。

今年の「夏」はふつーに来なかったのに・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/10

火星

火星、マースとかアーレスの名前で呼ばれるが、どちらもローマ・ギリシャ神話の中では戦争の神様である。
今日は火星と月が接近して見える(決して月と火星の距離が短くなるわけではない)、ということで一種の天文ショーの日だった。
さて軍神のこと。
火星がなぜ戦争の神なのか、
その赤い色が戦によって流された血の色を連想させるため、だとか
火のような赤い色が闘争心をかき立てることから、
と言われている。

そして、火星接近の年は戦争が起こりやすい、らしい。
今日会社の同僚に聞くまで知らなかった。
でも・・・、と元天文少年の私は思った。
火星の軌道は楕円で2年ちょっとのサイクルで地球に接近しているハズ。
2年ちょっとのサイクルで戦争がおきている、というのか。
それとも、それくらい頻繁に戦争を起こしている人類が戦争好きなのか。
しかも今年の接近は6万年ぶりという大接近らしい。
6万年前の戦争をどう検証するんだ、え?
・・・そんな事はどうでもいいんだ。

平和なうちに、人類が火星で生活するようになるのはどのくらい先だろう。
会社帰りの車の中から見える月と火星に、そうつぶやいてみた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/07

最終通告書

今日、部屋を掃除していたらこんなものが見つかった。

--------------
最終通告書

前略、当社は債権回収サービスセンターです。
(中略)
期限までにご連絡ないお客様に関してはお支払いの意思が無いものとみなし
担当回収員がご自宅に直接回収に伺います。
尚、ご自宅不在の場合調査を行い会社の方に伺い給料差し押さえ手続きを行わせていただきます。
(中略)
(株)東日本債権回収センター
【担当直通】
090-9859-xxxx
090-9859-xxxx
090-9857-xxxx
090-9856-xxxx
090-9950-xxxx

【最終受付期限】 8月28日

以下略
--------------

き、期限過ぎてるやんか。(かなり前だぞ

つか、何だこの手紙は?

前置きも無くいきなり「最終」って?
一日中、わけわかんなくて不愉快な思いをした。

はがきにあった社名でGoogleかけるとあちこちに配られている模様。
http://kan-chan.stbbs.net/cgi/board/mibbs.cgi?mo=p&fo=life&tn=0086

㈱東日本債権回収センターという債権業者は法務省に登録のない会社で明らかに偽名会社。

で、結論としては放置が良し!みたいなのでほっと安心。

あー良かった。今晩ぐっすり寝れる。






・・・ん?
???今頃期限切れの手紙が見つかるあんたの部屋って???


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/06

普通の日記

午前中、オイル交換と点検の為、いつもお世話になっているディーラーに行く。
担当の人としばし歓談。会社の景気とかこんど出る新車とかダイビングの話とか。
愛車のビスタアルデオ(つかビスタ全部)が今年限りでラインから消え、10月に欧州トヨタ開発の「アベンシス」というのがでるそうな。
カタログ見たけどアルデオのほうがかっこいいぞ。

午後は相場研究と読書と自転車で散歩。
決算書のどこが固定費、変動費なのか分からず。

風に揺れるコスモスに秋の気配深まる一日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

決算書

今日は保有銘柄の財務について調べていた。

今の相場、需給相場、だと思う。
だから財務状態を調べてうまく儲けられるか、といえば必ずしもそうではない。
じぶんのばあい財務状況調べた上で割安な株を選ぶ傾向があるので

でも決算書読むのって難しいぃ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/05

今日のクロベル(録画)

今日のクロベルで藤巻健史氏(ジョージ・ソロスのアドバイザーまでつとめた元JPモルガン銀行の伝説的トレーダー)が言うには、株価上昇による資産効果がよい循環を生み出す、可能性があることを頭の隅に入れておかないと、

「株価上昇の波に乗り遅れちゃう可能性がある」

なのだそうな。

むむむー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/04

YahooとかGoogleとか

今日、ふとGoogle「荒海誌」サーチ。
検索トップ
「荒海誌 Ko-Kai-Shi HP
雑多なことを書き留めました 茶房. 株式相場・経済について 交易所.
ダイビングと旅について 海中画廊 荒海通信(BBS) Meteor ソラスズメダ
イ 安良里・黄金崎ビーチ. ようこそ、あなたは 人目のゲストです。. ...
homepage2.nifty.com/araumi/ - 10k - キャッシュ - 関連ページ 」

o(;>△<)Oぎゃあぁぁぁぁぁーーーーーっ!!!
い☆つ★の☆ま★に ・・・

ちなみに「Ponkichi ダイビング」でも検索できよる。
ポン吉ではだめやった。
つか、「ポン吉」は表紙およびコンテンツにはつかえん。めちゃばればれやんか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/03

季節のはざま

朝、ふと空を見上げると、鰯雲だった。
空は秋の衣装をまといはじめている。
地上はまだセミが鳴き足りないぞ、といわんばかりだ。
この時期、まだ夏色の部分が多いが、秋を見つける瞬間がある。
「小さい秋、見つけた」、だ。
秋、季節の中では2番目に好き。

夏が1番。

だけど、夏から秋に移り変わる時期はとてもつらい。
夏の後姿を見送るのは、彼女を見送るような感じがして切ない。

ぜんぜん関係無いかもしれないが、多分、自分は別れ方が下手なんだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003/09/02

日経爆騰

という感じの今日の相場。

昔、手帳に日経平均つけてたことがあった。
2001年3月21日の日経225 前日比+912.97(!)
(正確には前日休日(春分の日)だったので前営業日比)

確か、FOMCで0.5%利下げがあったことを受けての事だったと思う。
その当時、200円上がったり300円下がったりっていう目まぐるしい展開が続いていた。

また、見られるといいな。 (自分は短期じゃないけど、見てると活気があってよろしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2003年8月 | トップページ | 2003年10月 »